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#18新規事業

  • 執筆者の写真: 尾藤文人
    尾藤文人
  • 1月1日
  • 読了時間: 1分

 新規事業。どこの企業・組織も成長の為に新規事業が求められています。既に戦っている場所がレッドオーシャンで手に入れることが出来る果実が少なくなっている状況。新たにブルーオーシャンと言われる競合相手がいない新たな市場を発掘すること。これは教科書に載っているような定番だと思われます。今では、もはや発掘し尽くされていてブルーオーシャンという市場はもはやないのではないか、という論者もいらっしゃいます。

 そこで昨今言われているのが、「官民連携」というワードです。「規制緩和」と似ているのですが、これまで行政がやっていた分野や投資効果が低い分野において、官民連携でやりましょうという政策です。爆儲けするわけでは無いのですが、新たな参入分野として注目されています。「小さな政府」の方向性の中で、行政が手を出せなくなっているところで、利益追求する。少々、マネタイズに頭を悩ます分野ですが、新たな金脈になるかもしれません。


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      【業務内容】

(1) 人材育成に関するコンサルティング業務

(2) 社会地域課題解決型事業に関するコンサルティング業務
(3) 産学官金メディアなど連携(共創プラットフォーム)に

  関するコンサルティング業務

(4) EC(電子商取引)サイトの企画、制作、販売、運営及び管理
(5) 各種イベントの企画、制作、運営及び管理
(6) 建設運輸事業に関するコンサルティング業務
(7) 前各号に附帯又は関連する一切の事業

【Business Activities】

1. Consulting services related to human resource development

2. Consulting services related to social and regional issue-solving projects

3. Consulting services for collaborations involving industry, academia, government, finance, media, etc. (co-creation platforms)

4. Planning, production, sales, operation, and management of EC (e-commerce) sites

5. Planning, production, operation, and management of various events

6. Consulting services related to the construction and transportation industry

7. All other business activities incidental or related to the above items

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