#32藤田晋さんとAudible(2)
- 尾藤文人

- 1 分前
- 読了時間: 1分
藤田晋さんとAudible(2)。先日も書いたブログである。
最近、Audibleを始めて、失礼ながらお風呂などで、藤田晋さんの書籍を聴いている。Audibleの特徴なのか、自分が藤田晋さんになったかのような錯覚に陥る。弊社としてこれから「やさなご放送局」を始めるし、競馬やマージャンはやらないが、ワインは好き。しかしながら、藤田さんは、馬を100頭、ワインセラーを20台ご持参ということで、これは完全に月とすっぽん。勿論、目指すところは馬とかワインセラーでは無いのですが、何だか、Audibleで聞いていると、その気になってしまう。
自分は我慢強く無いので、何をするにしても、ころころ行動を変えてしまう。大体10分ぐらいで飽きてしまうので、映画館で約2時間も拘束されるかと思うとぞっとしてしまう。一度、ひとりで映画館へ行って、トライしたが、やっぱり我慢できなくなって、途中で退館してしまった。
話を戻すと、Audible。ちょっとラジオにも似ている。ちょっとずつ、ちょっとずつ聴いている。私のコロコロ人生にはちょうどいい加減。
(令和8(2026)年3月9日)





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